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【オンライン開催に変更】珠洲市移住セミナー「能登半島のさいはてで 海辺の暮らしを楽しむ」



2/27更新
新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、2020年3月1日に東京・有楽町のふるさと回帰支援センターにて開催予定しておりました、移住セミナー「能登半島のさいはてで海辺の暮らしを楽しむ」は、会場での開催を中止し、オンライン配信による開催とさせていただくことになりました。
配信方法など詳細が決まりましたら、主催者「すず里山里海移住フロント」のFacebookページ(https://www.facebook.com/suzu.ijufront/)でご案内します。


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参考(中止前のイベント詳細)

石川県・能登半島の最先端に位置する、本州で最も人口の少ない市・珠洲(すず)市。
豊かな里山里海の原風景や文化を色濃く残しながらも、「奥能登国際芸術祭」やSDGsなど、先進的な取り組みに挑戦するなつかしくて新しいまちです。三方を海に囲まれた土地柄、海と人々の暮らしには深いつながりがあります。
そんなさいはての地・珠洲で、海辺暮らしを満喫しているおふたりをゲストに迎え、本音を語っていただきます。
将来、珠洲や海辺のまちで暮らしてみたい方・珠洲や能登に縁ある方・関わりをもちたい方もお気軽にご参加ください。

≪ゲストスピーカー≫

〇万行 一也さん
便利な都会には十分住んだ。次は不便な田舎だと考え、 2017年、神奈川県より夫婦で移住。
平日は酒蔵でサラリーマン、休日は漁師。2つのキャリアを活かし、現金収入と現物収入の両立をしながら暮らす。最近の悩みは野菜と魚をいただきすぎて、冷蔵庫容量が足りないこと。


〇小林 巨英さん
珠洲で生まれ育ち、珠洲の海をこよなく愛する2児の父。サーフィンが趣味で、2016年から冬の珠洲でサーフィン大会を企画・運営している。ふだんは夜明け前に定置網の船に乗りこみ、仲間と網をたぐり寄せる漁師の日々。料理の腕をふるい、家族のために刺身をつくることもしばしば。

◆日時
2020年3月1日(土)16:30-18:30

◆会場
東京交通会館4F セミナールームB
認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
東京都千代田区有楽町2-10-1

◆参加費 無料

◆お申込み/詳細
こちらから

◆お問合せ
すず里山里海移住フロント(事務局:珠洲市企画財政課)
TEL:0768-82-7726
E-mail:iju@city.suzu.lg.jp

〈主催〉すず里山里海移住フロント(事務局:珠洲市企画財政課)
〈共催〉認定NPO法人ふるさと回帰支援センター

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